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書斎の住人

  • ヴァルキリー
    うちの部屋に棲息するフィギュアたち
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月刊『あいだ』106号

内容
 「態度のしてのA・B・C」-瑛九の言葉から受け取ったもの/矢野静明、横浜グラフィティの「大量虐殺」に/関本洋司、《海外の話題》醜悪ビルを追放しよう-試みに、ブラック・リストを東京でもつくってみたら?/編集部、《連載》日本実験映像史 19 アニメーション3人の会/西村智弘、《連載インタビュー》病い膏肓 本の虫-『一寸』同人紳士録5 大谷芳久氏の巻/森仁史

編集雑記が面白い。気になって、取り上げられていた読売新聞のコラムも読んでみた。記事は面白かったし、記者の人は続けて狩野派のコラムも書いてる。ただ、ツッコミを入れられている「琳派」の展覧会は当然の事ながら読売新聞の主催じゃないし、記事の掲載日が展覧会の会期を半分以上残した段階というのが素敵だ。
 

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