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書斎の住人

  • ヴァルキリー
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月刊『あいだ』116号

内容
この夏・2題-書評:堪木野依『戦争と万博』;山田新一の遺した戦争画資料について/菊畑茂久馬、《特別連載/資料集成》1 戦争に征った画家たち/飯野正仁:編、《連載》日本実験映像史28 「フィルム・アート・フェスティバル東京1969」造反事件/西村智宏、あいだのすみっこ不定期漫遊連載36 漂着物からブリコラージュへ(承前)-<日常の営みから美術館の壁を取り払う:アジアの潜在力を活性化するために>/稲賀繁美

 『LR Returns』とは違った観点からブリコラージュ展を論評したものが掲載された。でも実際のところ、ブリコラージュとブリコラージュアートは全然違ったものだと再認識。

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