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書斎の住人

  • ヴァルキリー
    うちの部屋に棲息するフィギュアたち
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月刊『あいだ』124号

アートと矛盾-アンチ・フォームとしてのフォーム、アンチ・アートとしてのアート、アンチ・マーケットとしてのマーケット/F.E.ラクシャーン(高島平吾;訳)、あいだのすみっこ不定期漫遊連載43 表象による憎悪を断ち切るために-国際シンポジウム「戦争と表象/美術 20世紀以降」より(下)/稲賀繁美、《連載》戦時下日本の美術家たち3 南京事件と従軍画家たちII-木村伊兵衛・清水登之・西條八十/飯野正仁、《貴賓席》私の言いたかったこと-国立国際シンポジウム「野生の近代 再考-戦後日本美術史」に触れて/池永慶一、小林俊介氏に-府中市美術館「絵画の行方」展をめぐって/藤枝晃雄

 バタバタしていて、記事を書きかけていたことをすっかり忘れていた。
 シンポジウムの記事を読んで思うのは、美術館に限らず、展示を作ると言うことはある意味主観的を表すことだということを忘れないようなしたいもの。
 来月号で購読料が切れる。いよいよ新料金。

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