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今週の音源(2/25から2/29)

 細々と外回りをこなし、代休の日にも職場でごそごそ。エサフォームを組合せ、フェルトを張って簡易展示台を作る。何だか久しぶりだ。でも、手作り感というか手抜き感が漂っていて、満足できるものではない。それは兎も角、開館年度に展示台がないというのはやっぱり問題だと思う。

 相変わらず寒い日もあるが、蚊柱?も出現して、鳥のさえずりも活発になっている。フィールドガイド片手に、ハクセキレイ、タヒバリ、ジョウビタキ、ムクドリ、メジロ等を確認したが、初心者にとっては同定できない鳥たちもいて、意識し始めると身の回りにも結構いろんな種類の鳥がいるのだとこの年になって発見。

E・Z・O / S.T.(1987) / Victor
 FLATBACKER時代も聞いていたので、かなり音が変わったなぁとは思っていた。でも、KISSファンでもあった私にとっては、ジーン・シモンズがプロデュースしたことが重要だった。とは言いつつも、気に入っている曲が多いことも確かで、当時"Kiss Of Fire"を無意識のうちに何回も口ずさんでいて、後輩に指摘されたことを思い出した。
E・Z・O / Fire Fire(1988) / Victor
 このアルバムもかなり気に入っていた。疾走系の"Black Moon"も好きだったが、破局系の"Cold Blooded"や"Million Miles Away"が当時の気分には合っていた。
LOUDNESS - Metal Mad(2008) / Tokuma Japan Communications
 新譜。雑誌のレビューにも書いてあったが、確かに二井原の歌メロはオリジナルメンバー復活以来一番キャッチーかも。

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