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今週の音源(3/17から3/21)

 かなり久しぶりに、藪を掻き分け、それほど標高はないけれども急斜面を踏査。もう若くはないので息が上がってしまう。その甲斐あって、平らに削ったり、尾根を切断したり、それなりに盛り上がっていたりと大当たり。でも、実際に担当者となって、通い続けるのはまた別の話。シーズン最後の蟹を堪能。
 
MAYHEM / De Mysterlis Dom Sathanas(1993) / Deathlike Silence Production
 呪詛とか狂気とかという言葉の響きが好きで、それを体現したようなアッティラのヴォーカリゼーションがいい。
TorN / 凍音-tone-(2007) / Arcangelo
DECADENCE / 3rd Stage Of Decay(2007:2006) / Spiritual Beast(HTI Records)
IN THIS MOMENT Beautiful Tragedy(2007) / Century Media Records
 三者三様な女性ヴォーカル。メロトロン爆発のヘヴィロック、デスメタル気味のスラッシュ、結構オーソドックスなメタルとバックも三様。
Louis Fremaux; Orchestre Jean-Francois Paillard / Gilles;Messe des morts(2003:1956) / Warner Music Japan(Erato Disques)
Louis Fremaux; Orchestre Jean-Francois Paillard / Campra;Messe de requiem(2003:1956) / Warner Music Japan(Erato Disques)
George Guest; Choir of St.John's College,Academy of St.Martin-in the Fields, Stepen Cleobury / Faure & Durufle; Requiem(1996) / Polydor
 最近、マイブームになっているEratoの再プレスに、前からあった音源を加え、時代の差はあるがフランスの作曲家によるレクイエム特集。何かを悼むというわけでもなく淡々と聞くのもいいのではないかと思います。

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