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今週の音源(5/7から5/9)

 ゴールデンウィーク明け、風邪をひく。微熱が出て思考力がいつもにも増して低下、早退して医者にかかり薬を貰う。人ごみで貰ってきたのだろうか?週末に至るも喉に違和感が続く。

 軒下の燕の雛が孵った模様。か細い泣き声がする。ドラセナ燕は相変わらず、目と鼻の先にいてもおびえた様子もない。見えていないのかなぁ。
 
Pierre Guillot / セヴラック オルガン作品集(1979) / Erato
 最近はピアノ曲が再評価されているフランスのオルガニスト兼作曲家。ピアノ曲に比べオルガン曲はフランクの影響が強いとされているが、ピアノ曲を聴いていない私には判断ができない。ともあれ、暖かな感じの旋律で気に入っている。
Ann Lewis / Rebirth(2005) / Sony Music Direct
 セルフカヴァーでアレンジがかなり変えられている。確かにハードロック寄りのアレンジも多いが、アカペラやアコースティックなアレンジの曲もあり、幅広い。個人的にはYoshiroとMarcyの曲がセレクトされているので、それでO.K.。
MARIE-CLAIRE ALAIN / Great Toccatas(1994) / Erato
 楽しいCDだが、最近記憶力が減退している身なので、曲名と作曲者名がなかなかリンクしないのが少しさびしい。それと、店頭ではお目にかかれないフランス人作曲家のCD情報が書かれたサイトを発見。物欲が刺激される。

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