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今週の音源(8/24から8/29)

 遂にツバメたちの姿を見なくなった。蝉の声よりも「ぎっちょん君」の声が目立つ季節になったので、仕方がない。

 家の周りでは様々なぎっちょん君たちの声が聞こえる。でも、鳴き声から名前を特定することができないのはちょっと寂しいものがある。

 今週、仔虎は4泊5日の学校行事に出かけた。集団生活にあまり向いていると思えず、おまけに喘息持ちなので、中虎は心配していた(ただ、洗濯物の量が激減したことは喜んでいた)。途中で喘息の発作を起こしたとの連絡があったが、大事には至らず。金曜日には無事帰宅。仔龍も火曜から補習授業がはじまり、夏休みが実質的に終了。

 目標がどこまで達成できたかは別として、担当している会議の第1回目が無事終わる。会議の成り行き自体は面白いことは面白いが、でも、大変なのはこれからか。

 今週はインターンシップで女子高生が職場に来ていた。季節を先取りするような名前で、結構真面目に課題をこなしていた。本来ならば、もう少し関わらないといけなかったのだが、自分のことに忙殺されていたので、あまり面倒を見ることができず。

 今週のテーマは歪んだラヴソング。インディーで出ていたDead Lineから捻くれたラヴソングが収録されていたが、最終作のZeroなんて、ほとんどがラヴソングで、結構ストレートな感じに変わってきている。
DEAD END / Ghost Of Romance(1987) / Victor
 死の舞踏で始まり、目覚めれば、狂っていた。
DEAD END / Shambara(1988) / Victor
 胎児は燃え、雨の音が聞こえる。
DEAD END / Zero(1989) / BMG Victor
 愛を求め、熾天使は私にも降臨するのか?

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