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今週の音源(9/28から10/2)

 月曜の朝、家を出るとシデがそこかしこに結びつけられていた。祭りの季節がやってきたものの、心が浮き立たない。まあ、一昨年に何があったかは知らないのであるが、他の町との関係は今年も修復されていない模様。あと一年ははみ子なのかも。

 仔虎は一日おきに自主休校。教育相談センターにも行き、しばらく週一で通うことになる。担当の相談員がアトムの館でロボットイベントを担当しているとかで、仔虎をアトムの館のロボット関連講座に参加させてみることにする。

 弟から結婚式の招待状が来る。12月下旬の京都。きっと寒いのだろう。家族で初めて新快速に乗る予定。

 『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』を映画化したもののファイナルカット版をこれから見よう。眠らずに最後まで見ることが出来るだろうか。

KING CRIMSON / Larks' Tongues In Aspic(1989:1973) / Pony Canyon
 「太陽と戦慄」、なんていい響き。毒蛇の中のヒバリの舌がどういじくればこうなるのか判らないけれど、パート2が好き。
KING CRIMSON / Starless And Bible Black(1989:1974) / Pony Canyon
 これは「暗黒の世界」で、あまり捻りがない。でも、ファンキーなようでファンキーじゃない偉大なる詐欺師とかメロウに始まって油断させる人々の嘆きは好き。

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