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昭和のおもちゃとマンガの世界@大阪歴史博物館

Osakarekihaku
 招待券をいただいたので、大阪歴博にやって来た。

 私以外は初めての見学。仔虎がどうしても朝起きれないのと、家を出てからも愚図っていたのだが、一応電車の中で通常モードに。

 特別展は北原照之氏のコレクションを展示したものだが、おもちゃとマンガ以外の資料も3割程度あって、その分物足りない感じたところもあった。

 カストリ雑誌を出すなら、貸し本マンガの点数がもっと多くても良いだろうし、全体的にマンガの部分が弱かった。おもちゃの部分では、仮面ライダー関係が1点もなく、仔虎にはそこが不満だったようである。

 常設展示の方もザッと回ったのだが、途中で仔虎が不安定になって来て、オプションで考えていた大阪城行きは止めた。

 しかし、早く帰りたい素振りを見せる割には「なにわ考古学研究所」で連続してパズルをするので、なかなか行動を予測するのが難しい。

 仔虎には帰りにミュージアムショップで富本銭のストラップを買わされた。仔龍は慎ましやかに埴輪クッキーでいいと言うことだったが、ストラップとクッキーの差額を別の機会に請求される事になるだろう。

 GWということで、隣接するNHK大阪放送局でもイベントをやっており、神谷明さんがアニソンメドレーを歌っていた。私と中虎には感慨深いものがあったが、仔虎と仔龍は余り関心がなかった模様。三石琴乃さんも含めてトークショーが始まったが、それはパスして家路についた。

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