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今週の音源(6/28から7/2)

 先週末、ツバメの巣を蛇が急襲。複数の雛が犠牲になった。蛇自体は大鷄老が追い払ったものの、巣に残っている雛は2羽。兄弟がいなくなって、貰える餌の量が増え、順調に成育中と思っていたが、金曜の夜に帰ってくると囀りは聞こえず、親鳥もいなくなっていた。巣をチェックすると動くものはなく、何らかの事故があって、雛が全滅し、親も巣を放棄してしまったようだ。

 シュトルム・ウント・ドラングな明日に向かって、テンションは低いまま時間だけが過ぎていく。そろそろ夏休みを何時に取るかを決めないといけないが、いつ休めばいいのだろう。

 休みといえば、仔虎が面白い事を言った。重役出勤とは言え、学校に行くのに疲れ、休みたいと漏らすようになってきたので、中虎があと10日ほどでしょと励ましたところと、「年休とろうかな」と呟いたらしい。ただ、残念なことに仔虎の年休は連日の時間年休で既に消化済みなのであった。

 どのタイミングで夏季休暇をとるかは全く決まっていないが、土日で少し遠出をすることは決定。永年勤続の記念品を利用して出雲方面に行く予定。あと、海遊館のバックヤードツアーも申し込んだが、これは抽選もありえるので、予断は許さない。

 家族で動ける時間も少なくなっていくので、何とか今決まっている予定だけでもこなしたいものだ。

擬似的に先日のコンサートを再現してみる。サルベン=ボールもそのうち手に入れよう。
 J.Guillou / パッサカリア ハ短調(BWV582), J.S.Whiteley / 五月の歌, V.Warnier / 幻想曲 第2番, J.Paker-Smith / トッカータ ロ短調, J.Guillou / オルガン交響曲 第5番 第1楽章, W.V.D.Broek / 幻想曲「いかに美しきかな、暁の明星は」, N.Matsui / プレリュードとフーガ ト短調(BWV541), K.V.Houten / 「バッハの名による6つのフーガp.60」より第1曲 変ロ長調, T.Koopman / バビロンの流れのほとりに(BWV653), J.Bate / 「主の降誕」より 神はわれらとともに

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