2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

書斎の住人

  • ヴァルキリー
    うちの部屋に棲息するフィギュアたち
無料ブログはココログ

bijin-tokei

« 榎忠展@兵庫県立美術館 | トップページ | マイセン磁器の300年@兵庫陶芸美術館 »

神戸マラソン、無為のうちに時間は過ぎゆく

 神戸マラソンにかり出される。拘束時間は6時間ほど。

 事前の説明会で業務の説明を聞いたけれど、今ひとつ自分たちがいる必要性が理解できなかった。

 この今一つな感覚は当日になってもとれることはなく、集合時間の9時から解散時間の3時まで続く。

 交通規制が始まった時にコーンを並べ、終わったところでコーンを撤去。後はただ走りゆくランナーの姿を眺めながら立ちつくすだけ。

 膝とふくらはぎに違和感あり。立っている間は食事も水分補給ももトイレに行くこともせず、時折同じ目にあっている同僚と話をするだけ。

 後半になって、コスプレで走っているランナーが目立つようになり、グループで扮装している人たちもいた。マリオ・ルイージ・ピーチ姫の3人組にいたっては、マリオが背中に再生装置を背負って、おなじみのゲームB.G.M.を流しながら走っていた。被り物ではチョッパーとはばたんが多かったような気がする。

 中途半端な時間に昼食を食べて、速攻で家に帰る。

 帰宅後、凝り固まってしまった脚をほぐすため、散歩がてら図書館支所へ。購入してもらった本を借りる。
 五代ゆう『アバタールチューナーⅠ~Ⅳ』

 今日は仔虎の方もYMCAの活動があり、書写山の登った。小・中学生が一緒に参加しているのだが、仔虎は小学生の世話がちゃんとできていたらしい。良いところはそのまま育って欲しいところだ。

« 榎忠展@兵庫県立美術館 | トップページ | マイセン磁器の300年@兵庫陶芸美術館 »

日々のこと」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/29579/53294574

この記事へのトラックバック一覧です: 神戸マラソン、無為のうちに時間は過ぎゆく:

« 榎忠展@兵庫県立美術館 | トップページ | マイセン磁器の300年@兵庫陶芸美術館 »