2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最近のトラックバック

書斎の住人

  • ヴァルキリー
    うちの部屋に棲息するフィギュアたち
無料ブログはココログ

bijin-tokei

« オープンスクールあるいは自虐的な金曜 | トップページ | 上野動物園 »

抽選と治療の土曜

Lebkuchen 朝、近くのスーパーへDXフォーゼドライバーの抽選券をもらいに行く。貰った番号は105番で商品は30個。仔虎へのクリスマスプレゼントなので、こっそり買いたかったのだけが、確率を少しでも上げるために禁を破って仔虎を呼び出すことにした。

 仔虎が貰った番号は170番。抽選が始まる時には対象者200人を超えていた。抽選は淡々と進み、30個目の抽選を行う前に、店の方から余分に2個あって、残り3個であることが告げられる。諦めかけたところに、30番目の番号は170番。仔虎が「当たり」を引き当てる。
それにしても、ここ数年続いているベルト(ドライバー)の供給不足、Amazonでの高値転売の横行をメーカーはどう思っているのだろうか。

 無事にベルトを入手した後、循環器内科へ。血圧の方は安定。年末を挟むのでいつもより多めに薬が処方される。循環器内科の帰り、家族の中で話題になっていた「スライム肉まん」がまだ残っているのかを確認しにファミマに行ってみたが、もう痕跡もない。限定100万個ということだから、発売後すぐに売り切れてしまったのかもしれない。

 循環器内科の帰りに図書館支所へ。着いてみると新しく予約図書が届いていた。『結晶銀河』はまたも先送り。
あさのあつこ『No.6』9巻

 午後から、同級生のやっている皮膚科へ。診察の結果、炭酸レーザーで爪の一部を焼いて、巻いている部分を開いていくことになった。右の方は巻き爪の食い込みも浅く、爪が一定の長さあったので、割と簡単に措置が終了。左は祭りの時に緊急避難的に深爪した影響で、爪の長さが短い上に巻具合も強い。それでも何とか措置して貰って、爪を広げて指との間に緩衝剤を入れる。来週、再度措置。お金を払って、明細を見るとオマケして貰っているような気がする。

 皮膚科に行く途中、いつもの赤いお鼻のケーキ屋のすぐ近くで新しいパン屋さんを見つけたので、家に帰ってから家族で行ってみる。美味しそうではあるのだが、余り個性が感じられない。ブーランジェリーと名乗るなら総菜パンとか甘いパンじゃなく、食事パンで個性を出して貰いたいものだ。やっぱり、阿成の「イタズラ小僧」まで行かないといけないのか。パン屋のついでに赤いお鼻でクリスマスケーキを予約。それとレーブクーヘンのセットを買う。パッケージに工夫があって、ここのセンスは良いなぁ。

« オープンスクールあるいは自虐的な金曜 | トップページ | 上野動物園 »

日々のこと」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/29579/53398499

この記事へのトラックバック一覧です: 抽選と治療の土曜:

« オープンスクールあるいは自虐的な金曜 | トップページ | 上野動物園 »