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バレンタインのチョコレート Part1

 Six Sistersの皆さんと中虎からチョコを貰う。

 Six Sistersからのチョコレートは銀座三越のバレンタインフェアの中から、私が選んだものを買ってきて貰うというある意味で変則的なもの。贈る側の選ぶ楽しみを阻害してしまったことになり、申し訳ないかぎり。買って貰ったのは次の3種類。スペインもの1種類とベルギーもの2種類でかなりミーハーな選択。

20130214choco01
CACAO SANPAKA / カカオの旅
 年明けにスペイン土産でいただいたこのお店のチョコレートが美味しかったので、選んでみた。8つの異なる産地のカカオが使われていて、それぞれの個性が楽しめるというのがウリ。タブレット型。

20130214choco02
CHOCOLATE LINE / ヴィンテージブルージュ
 日本初上陸のベルギーのショコラティエ。カタログによるとこのお店はかなり斬新な素材と組み合わせたチョコレートが特徴なのだが、今回は無難に4種類のガナッシュを3種類のチョコレートで味わうというオーソドックスなものを選んだ。

20130214choco03
BENOIT NIHANT / グランクリュ
 こちらも日本初上陸のベルギーのショコラティエ。濃厚なガナッシュが5つの違った産地のカカオから作られたチョコレートで包まれている。

20130214choco04
 中虎から貰ったのはCACAO SANPAKA / トゥルファス。こちらは4種類のガナッシュを2種類のチョコレートで包み込んだもの。色彩が面白い。中虎がこのお店を選んだのは、私と同じ理由。

 それとお金がもったいないと言っていた仔龍からも最終的にチョコレートを貰った(選んだのは中虎らしいが)。フランス産のトリュフチョコレートだったのだが、考えてみれば仔龍からチョコレートを貰うのはこれが初めてかも。

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